TOPICS

マフユ&the大日本帝國帝都新宿ゴールデン街666

【上園 “黒路愛弗” 磨冬/ Mafuyu “Kuro-idol” Kamizono】 /黒白専門美術家 ( MONO POP ARTIST ) 「黒と白」「影と光」…そんな相反するモノを共に生かし続け、 御互いの魅力を最大限に迄引き出し合わせて循環させる事を中核に、 モノクロにこだわり抜き、 平面、立体、肉体、音、声、映像、文字、発明等、 己の360度フルセンスを使い、 生きる事を「ショービズ」と位置付け、 自身を一番の作品(魅せモノ)とするショーマン。

総ての活動発信基地としての「DOL※」を主催し、 1989年3月、 六本木交差点の「とある場所」を人生の零地点と定め、 「新しいモノではなく『最速』のモノを創る」事を念頭に、 常に「遺作の上描き」としての作品を創り、 未来に向けて「昭和」の継続を生きている。

「上園磨冬自身の一挙手一投足の総てが、 完全に『生きた作品』そのものである」との呼び声は高い。

現在、自身の作品を展覧する美術園を一時休館し、 其の代わりに新宿ゴールデン街に、 自身の舞台としての箱「666第四号店」を開園中。

※「DOL(Devil Orange Land)」…それはショービズ地下軍隊。 そこは地下の世界とてアンダーグラウンドでは無くアンダーランド。 発信は地下だが、意識はいつだって「路(みち)の上」… 「モノクロmeets刺し色オレンジ」の街を現実に創る事を目標としている。 【DOL公式】http://www.devilorangeland.com/